러일전쟁의 종결과 한국문제

The End of Russo-Japanese War and Korean Problems

초록

日露戦争時期、韓国に対する日本の外交目的は単純に利権を拡大する次元を越えて韓国を日本の保護国とすることにあった。こうした外交目標はロシアとの戦争を通してその達成時期が急速に短縮されたばかりではなく、終戦の時には韓国を日本の規定するところまで進展した。特に過程において講和協商を仲裁した米国は日本の立場を積極的に支持した。こうした国際的な世論を背景にして日本はポーツマス講和会談においてロシアを強く押し立てることが出来た。ロシアの協商代表ビーテは韓国の主権を保証する装置を挿入しようと努めたが、小村代表の強い反発に当たって結局韓国に関した条項は日本の主張が主に反映されるようになった。

키워드

日露戦争ポーツマス条約小村寿太郎保護国植民地政策ルーズベルトヴィッテ講和条約侵略政策韓国問題
제목
러일전쟁의 종결과 한국문제
제목 (타언어)
The End of Russo-Japanese War and Korean Problems
저자
조명철민경현
발행일
2012
저널명
일본학보
93
페이지
351 ~ 371